加熱式たばこ専用ルームのご案内|加熱式たばこだけの快適な空間

加熱式たばこ専用ルームのご案内|加熱式たばこだけの快適な空間の記事アイキャッチ画像

監修:三村 麻子(あなたを忘れない株式会社 代表取締役)

目次

ひとりの時間を保てる独立した空間として

1人掛けのレザーチェアとサイドテーブルを備えた想送庵カノンの加熱式たばこ専用ルーム。独立した個室で、ひとりの時間を静かに保てる快適な空間

想送庵カノンは、喫煙室の隣に、加熱式たばこ専用ルームを設けています。紙巻たばこの喫煙室とは分けた独立した空間で、ご来館の皆さまがご自身のペースをそっと保つための場所です。

想送庵カノンは、一人でいる時間や個の空間にも配慮したいと考えています。紙巻たばこと分けた独立空間だからこそ、たばこを吸わない方でも、加熱式たばこのご利用が気にならなければ、個室の休息スペースとしてもご利用いただけます。

加熱式たばこ専用ルームの基本情報

・設置場所:喫煙室の隣

・紙巻たばこの喫煙室とは分けた独立した個室です

・たばこを吸わない方の休息スペースとしてもご利用いただけます

紙巻たばこをお使いの方は、隣の喫煙室をご利用ください。ご利用方法や場所についてご不明な点があれば、お気軽にご相談ください。

ご来館の皆さまにお使いいただける3つのポイント

加熱式たばこでひと息つきたいときに

加熱式たばこをお使いの方が、紙巻たばこのにおいを気にせずひと息つける独立空間としてお使いいただけます。お若い方からご年配の方まで、必要に応じてご利用ください。

たばこを吸わない方の休息スペースとしても

たばこを吸わない方でも、加熱式たばこのご利用が気にならなければ、個室の休息スペースとしてご利用いただけます。少し人の輪を離れて、お一人で静かに過ごしたいときの個の空間としてもお使いいただけます。

ご滞在やご参列の合間に自分のペースで

通夜・葬儀やご弔問の流れのなかで、少しだけ場を離れて気持ちを整えたいときに。ご自身のペースをそっと保つための独立した場所としてお使いください。

よくあるご質問(FAQ)

紙巻たばこも使えますか?

このお部屋は加熱式たばこ専用です。紙巻たばこをお使いの方は、隣の喫煙室をご利用ください。

たばこを吸わなくても使えますか?

加熱式たばこのご利用が気にならなければ、個室の休息スペースとしてご利用いただけます。

場所はどこにありますか?

喫煙室の隣に設けています。ご不明な点はスタッフへお声がけください。

一人で静かに過ごせますか?

はい、独立した個室ですので、お一人でゆっくりお過ごしいただけます。

利用料金はかかりますか?

かかりません。ご滞在・ご来館中、自由にお使いいただけます。

まとめ|加熱式たばこ専用ルームは個の時間を保てる独立空間

  • 喫煙室の隣に設置・紙巻たばことは分けた独立した個室
  • 紙巻たばこのにおいを気にせず加熱式たばこでひと息つける空間
  • たばこを吸わない方の休息スペースとしても利用可能
  • ご利用は無料・紙巻たばこは隣の喫煙室へ

想送庵カノンは、個の空間にも心を配りながらご家族の時間をお支えしています。

三村 麻子

お電話またはお問い合わせフォームから、どうぞお気軽にご相談ください。

ご相談はお電話( 0120-717-372 無料)
またはお問い合わせフォームからどうぞ

お急ぎの方、ご依頼の方はお電話ください(24時間365日 対応)

よかったらシェアしてね!

この記事の監修者

三村 麻子のアバター 三村 麻子 看取りの水先案内人

あなたを忘れない株式会社
代表取締役 三村 麻子(みむら あさこ)

<想送庵カノン(滞在型安置施設)の運営>
故人と家族が「最後に過ごす時間を大切にする」セレモニーホール

<専門学校>
東京ホスピタリティ・アカデミー
葬祭ディレクター学科 講師

<供養コンシェルジュ>
供養コンシェルジュ協会 理事/講師

<看取りサポートのパイオニア>
高齢者を支える家族に
「疲れない介護」「家族が幸せになる看取りと葬送」を提案。

【看取りの水先案内人として幅広く活動】
家族に深く寄り添う相談スタイルで、
生前のご相談から、お見送りのあとのグリーフケアまで
多数の相談実績と活動歴を持つ終活の専門家。

2004年に葬儀式場の運営に携わって以来、
葬送の現場に立ち続けている。
2019年には、安置と面会に重きを置いた施設として
想送庵カノンを開設。

<サポート内容>
生前整理、介護、葬儀、供養、遺品整理、グリーフケア

<著書>
・初めて喪主になる人のための親を心から見送る葬儀ガイド
・親が死んだ5分後にあなたがしなければならないこと
・離れて暮らす親と上手に付き合うための本
・親には一人暮らしをさせなさい
・親の老後に寄り添うために知っておきたいこと

監修者のプロフィールを見る

目次